お知らせ

NEWS

2020年9月17日

ニュース

内閣府設置の「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」に参画いたしました

この度、Rejouiは内閣府が推進する「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム(*1)」へ入会いたしました。今回の参画により、Rejouiがこれまでデータサイエンス領域で培った技術力を本プラットフォームに提供することで、地域課題の解決促進や、教育における国内の地域格差の解消と人材育成に貢献してまいります。

- Rejouiと地方創生SDGs-

【働きがいと経済成長】
Rejouiは創業以来、企業の人事部門のデータ活用を支援してまいりました。とりわけデータを分析することで組織や働き方の課題解決を行うPeople  Analytics領域においては多くの知見を有しています。より多くの人が自己実現をしながら経済成長を目指せる社会づくりに、今後も貢献してまいります。

【未来を担う子供の教育とデータサイエンティストの育成】
かねてより国内外での活躍が期待される一方で、僅少であることから国の急務と言われているデータサイエンティストの育成課題に対し、Rejouiでは独自の教育プログラムを開発・提供しています。また、対面およびオンラインでの講座実施を通じて、誰でも・どこからでも学習可能な体制を確立しています。
また、国の未来を担う子どもの教育領域においては、次の二つのサービスを主軸として日本の国力向上に貢献すべく働きかけています。

-統計・データサイエンスの学習プログラムを子ども向けに開発し、講座提供
2019年より、小学生のためのデータサイエンス講座『データサイエンスforキッズ』を不定期開催しています。今後は中学生・高校生へ向けたプログラムについても検討を進めてまいります。

-子どもの自立学習を支援する教育プラットフォーム『mahoroba(まほろば)』
オンライン自習室や特別セミナーなどをはじめとした、子どもが自ら学ぶための仕組みの提供に加え、今後は学習者に最適な指導者と出会うためのマッチングサービスを提供するなど、居住エリアを超えた指導者や学習仲間との出会い、学年の概念を取り払った学習レベルの実現など、ボーダーレスで質の高い教育の実行構想を進めています。

【女性データサイエンティストの活躍・育成推進】
ジェンダー平等のキーワードでもある女性活躍において、Rejouiは同テーマのWEBメディア『R²(ルーツ)』を運営するほか、代表取締役の菅 由紀子がアンバサダーを務める、Women in Data Science(*2)の日本国内での活動を推進しています。2019年には国内初開催となるWiDS TOKYO@YCU、2020年にはRejouiの代表取締役 菅 由紀子がアンバサダーを務めたWiDS HIROSHIMAが開催され、日本国内におけるデータサイエンス人材の活躍啓蒙と育成支援に貢献いたしました。

*1 地方創生SDGs官民連携プラットフォームとは(http://future-city.jp/platform/
内閣府が、日本におけるSDGsの達成に向けた取組と、それに資する「環境未来都市」構想のさらなる推進を通じたより一層の地方創生につなげることを目的に、地方自治体及び地域経済に新たな付加価値を生み出す企業、専門性をもったNGO・NPO、大学・研究機関等の広範なステークホルダーとのパートナーシップの促進、官民連携の推進を図るために設置したものです。

*2 Women in Data Science(WiDS)とは
性別に関係なくデータサイエンス分野で活躍する人材を育成することを目的としているという米国スタンフォード大学のICME(Institute for Computational & Mathematical Engineering)を中心とした世界的な活動

■プレスリリースはこちら
https://www.value-press.com/pressrelease/253516

2020年9月11日

ニュース

FESTAT 全国統計探究発表会に代表の菅が登壇します

9月13日(日)13時より開催される、FESTAT 全国統計探究発表会に代表の菅が登壇します。

■トークテーマ
データ×AIの力で未来を変えよう(収録動画)

イベントの一部において、菅による事前収録動画の配信が行なわれ、オンライン会場内にて視聴者からの質問を受けつけます。

■FESTATとは?
「FESTAT(フェスタット)」は、festa(祭り)+statistics(統計)を意味し、小学校・中学校・高校の生徒が統計・データを用いて数理的に分析した課題研究を発表し、互いに学び合い交流する場です。今回のイベントはオンラインにて開催。

 

2020年9月3日

セミナー告知

製造業のためのビッグデータ分析入門セミナーにおいて、代表の菅が登壇いたします

2020年9月25日(金)、株式会社テックデザインが主催するオンライン講座「製造業のためのビッグデータ分析入門」にて、弊社代表の菅 由紀子が登壇いたします。

■イベント概要

日程:2020年9月25日(金) 14:00~17:00

会場:各自PC(Web会議ツール「Zoom」を使用したオンライン開催です)

受講料:19,800円(税込/テキスト付)

テキスト:PDFデータを株式会社テックデザインのWEBサイトよりダウンロード(URL: https://www.tech-d.jp

申込締切:前日16時まで

■イベント詳細

チラシPDF:https://www.tech-d.jp/pdf/pdf_4931.pdf

WEB申込:https://www.tech-d.jp/chemical/applyer/new/4931

FAX申込書:https://www.tech-d.jp/pdf/fax.pdf

視聴方法:Zoom会議室のURLなどは、追ってメールにてご連絡いたします。

※お申込前に、Zoomの接続・利用方法についてご確認ください。Zoomアプリをインストールせずに、WEBブラウザでのご視聴も可能です。(テスト画:https://zoom.us/test) 

 

本イベントの詳細につきましては、こちら(https://www.tech-d.jp/seminar/show/4931)からご確認ください。皆様のご参加をお待ちしています。

セミナー告知

わくわく!統計アカデミー for KIDSにおいて、代表の菅が登壇いたします

2020919 () 、総務省統計局が主催する小学校5・6年生向けWEBセミナーわくわく!統計アカデミー for KIDS」にて、弊社代表の菅 由紀子が講師として登壇いたします。 

■イベント概要

日程
2020年9月19日(土) 13:00~ 3時間程度・途中休憩あり) 

開催方法
WEBセミナー

※インターネット環境に接続可能なパソコン・タブレット・スマートフォンが必要です 

参加対
全国の小学校5年生、6年生のお子さま(保護者同席可) 


30名 ※抽選方式 

必要環境
こちらhttps://kids-stat.com/#envからご確認ください 

抽選申込
https://form.run/@kidsstat
9月11日(金)17:00 締切 

 

本イベントの詳細につきましては、こちら(https://kids-stat.com)からご確認ください。皆様のご参加をお待ちしています。 

2020年8月12日

セミナー告知

自立学習支援プラットフォーム「mahoroba」、小・中学生のためのオンラインセミナーを会員向けに公開。第1回は8月20日開催「学習効率を上げるノートの書き方」

Rejouiが運営する子どもの自立学習を支援するプラットフォーム「mahoroba(まほろば)」は、会員向けの新サービスとして、子どもたちが楽しみながら学習するためのノウハウを提供する特別オンラインセミナーを開講します。

第一弾は、「学習効率を上げるノートの書き方」をテーマとした小学生向けのオンラインセミナーを8月20日に開催します。セミナーの申込および視聴は、無料会員登録したユーザーのみ可能です。

 

子どもの自立学習を支援する「mahoroba」
https://www.mahoro-ba.com/

 

■第1回セミナー概要

第1回テーマ:学習効率を上げるノートの書き方
開催日時:2020年8月20日(木)13:30~14:30
開催方式:オンライン(Zoom使用)
対象:小学校4年生~6年生
定員:20名(先着順)
参加費用:500円(公式サイトにてpaypal決済)

 

■セミナー内容

子どもの学習方法を確立する上で重要な「ノートの書き方」について、基本を学ぶことができるセミナーです。「なんとなく板書をそのままノートに写している」という小学生の方は、ぜひ本セミナーにご参加ください。

 

Rejouiでは、これまでも自社開発による小学生向けデータサイエンス教育プログラム「データサイエンスforキッズ」の提供や、総務省統計局主催の「わくわく!統計アカデミー」の運営を手掛けてまいりました。そこで培ったノウハウを、今後はmahorobaのサービスとして盛り込む予定です。

2020年7月27日

ニュース

総務省統計局主催「わくわく!統計アカデミーfor KIDS」をRejouiが運営、講師を代表の菅由紀子が務めます

総務省統計局が主催する全国の小学生向けWEBセミナー「わくわく!統計アカデミー for KIDS」が2020年9月19日(土)に開催されます。
総務省統計局の委託を受けて、本講座の講師は株式会社Rejoui(リジョウイ、東京都渋谷区)の代表取締役 菅 由紀子が務めるほか、学習プログラム開発とイベント運営をRejouiが行ないます。Rejouiでは、2019年より自社で開催している小学生向けデータサイエンス教育プログラム「データサイエンス for キッズ」のほか、子どもの自立学習を支援する教育プラットフォーム「mahoroba」を手がけています。

■イベント公式サイト

【講座概要】
本講座は、小学生にとって身近な事象を題材に統計学の基礎やデータ集計などを学ぶことができる演習付き講座となり、全国の小学校5年生・6年生を対象に、オンライン会議システム「Zoom」を活用してWEB開催されます。
本講座では、統計学の基礎知識に関する講義のほか、「AI」や「データサイエンティスト」など、ビジネス社会を取り巻く言葉の解説や背景にも触れるなど、子どもたちが将来を考える上で、データや統計の重要性を感じられるようなプログラムも盛り込まれています。

【イベント概要】
開催日時:2020年9月19日(土)13:00~(3時間程度・途中休憩あり)
開催方法:WEBセミナー(無料オンライン会議システム「Zoom」を使用)
対象:全国の小学校5年生・6年生
定員:30名(抽選方式)
申込開始:2020年7月27日(月)12:00
申込締切:2020年9月11日(金)17:00
申込URL(公式サイト):https://kids-stat.com/
■イベントに関するお問合せ
info@kids-stat.com

2020年6月22日

ニュース

オンライン自立学習支援プラットフォーム「mahoroba」β版を公開しました。

株式会社Rejouiは、子どもの自立学習を支援するプラットフォームmahoroba(まほろば)β版の提供を開始いたしました。2020年6月22日より、オンライン自習室を順次開講いたします。

mahorobaは、会員登録することにより仮想空間上の「クラス」に入学し、オンライン上で自習することが可能です。学校や家庭とは異なる空間で、共通の興味を持つ友人と交流し、緊張感を保ちながら学習することを通じて、子どもたちの自立心や学習意欲を育てるサポートをいたします。
本サービスは7月31日までβ版を無料公開し、以降は一部機能を有料にて提供してまいります。 

mahorobaサービスサイト 
https://www.mahoro-ba.com/ 

■頑張っている仲間刺激を受けて、子どもの“やる気UP” 
mahorobaβ版では、ビデオコミュニケーションサービスZoom」を使用して、クラスごとに定められた時間に学習できる機能を無料公開しています。自分に合ったクラスを選択し、自習時間を予約して利用することが可能です。仮想空間上のクラスにおいて、学習に取り組む仲間を目にすることにより、自らの学習意欲も喚起することができます。 

学習の見守り人「まほろばん」が常駐し、子どもたちの学習を見守ります
各クラスの自習室には、子どもたちの学習をサポートするスタッフが「まほろばん」として常駐します。β版ではRejouiのスタッフが管理人を務め、将来的に専門領域の識者など、一般から広く公募します。 

■今後の展望
Rejouiは、これまで培った教育分野におけるデータ×AI利活用のノウハウをもとに、子どもが自ら学ぶ習慣を身につけ、楽しみながら学習を深めていくための機能提供行なってまいります。 

<開発予定の機能> 
・学年にとらわれない多様なクラスの企画運営
学習パートナーのマッチング
学習履歴に応じたインセンティブの付与
学習者の興味関心分野に合わせた学習コンテンツの提供
学習者の習熟度に応じた学習コンテンツのレコメンド 

<本サービスに関する問い合わせ>
株式会社Rejoui mahoroba担当窓口
info@rejoui.co.jp

 

<プレスリリースに関するお問い合わせ>
株式会社Rejoui 見並(みなみ)
press@rejoui.co.jp

2020年6月9日

イベント・講演

産官学連携イベント WiDS HIROSHIMA、アイデアソンを8月22日(土)にオンライン開催

Rejouiの代表取締役 菅 由紀子がアンバサダーを務める WiDS HIROSHIMA では、一般公募によるコンペティション『アイデアソン2020』を822()にオンライン開催します。

WiDS HIROSHIMAは、産官学界の連携によってデータサイエンス分野の人材育成を推進する世界的な活動 Women in Data Science の西日本初の地域イベントです。シンポジウム、アイデアソンの二部構成からなるイベントで、3月に広島県内での開催を予定していましたが、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、この度シンポジウムは中止を決定、同時開催予定だった『アイデアソン2020』は開催方式を変更してオンラインでの実施が決定しました。

■『アイデアソン2020』について
近年、感染症の流行や自然災害による被害が甚大な我が国において、災害被害の予測・復興支援の最適化においてデータ活用には大きな期待がされています。

アイデアソン2020では『新たなる災害対策』をテーマに、生活の身近にあるデータを活用して、世の中に良い変化をもたらすアイデアを募集します。所定審査によってファイナリストに選出された応募者は、オンラインイベントでのプレゼンテーション権が与えられ、審査員による評価とWEB投票によって選出された方を表彰します。

開催日:2020822()
開催方式:オンライン配信

■募集要項
募集テーマ:新たなる災害対策
応募方法:公式サイトよりWEBエントリー
https://wids.hiroshima.jp/

応募期間:202061日(月)~2020630日(火)
応募資格対象者: どなたでも応募可能。
1名以上のチーム単位且つ1チーム当たりの半数以上は女性であること

審査区分:一般の部/大学生の部/高校生の部

■主催
広島県、広島大学、ひろしま自動車産学官連携推進会議 広島県地方大学・地域産業創生事業推進特別委員会

2020年5月27日

セミナー告知

6/4(木) オンラインセミナー開催 「データも断捨離!必見のデータ処理 効率化&整理術」

分析業務においてつい散らかしてしまいがちなデータ。効率よく分析するための整理術を大公開いたします。

■オンラインセミナー
『データも断捨離!必見のデータ処理 効率化&整理術』

■イベント概要
開  催  日:2020年6月4日(木)

時  間:13:00~14:00(12:45よりZoomオープン)

視聴方法:Zoom(ご参加の方に当日、視聴用のアクセスURLを送信致します。

■発表者
深江 方和氏
株式会社プラケーレ 代表取締役社長

三好 淳一氏
株式会社イノヴァストラクチャー 代表取締役

菅 由紀子(主催・司会進行)
株式会社Rejoui 代表取締役

■本ウェビナーの詳細および事前申込につきましては、下記リンクからご確認ください。
皆様のご参加をお待ちしています。
https://connpass.com/event/177656/

2020年5月20日

調査・分析レポート

在宅勤務に関するアンケート:新型コロナウィルス感染拡大に伴う在宅勤務体制が、従業員エンゲージメントに影響

株式会社Rejouiは、セルフ型アンケートツール Freeasy(フリージー) を展開するアイブリッジ株式会社と共同で、在宅勤務の実施状況と従業員エンゲージメントについて実態調査を行ないました。

調査結果サマリー

  1. 全面在宅勤務の実施は、4月時点で全体の約3割程度
  2. 企業による在宅勤務指示の半数が2020年4月以降。緊急事態宣言、東京都の外出自粛要請による影響
  3. 在宅勤務ができない主な理由は、「セキュリティ面の整備」のほか、「印鑑捺印」や「郵便物の確認」
  4. 「勤務先を友人に推薦したいかどうか」が、全面在宅勤務と原則出社で13ポイントの開き

調査結果

完全在宅勤務の実施は、4月時点で全体の約3割程度

調査を実施した2020年4月16日~21日時点での在宅勤務導入の状況について調査したところ、「全面的に在宅勤務である」と回答した人が32.7%。最も多いのは、「原則として在宅勤務だが、出社することがある」の34.3%という結果でした。一方で、在宅勤務を導入せず「現在も今まで通り出社している」との回答は15.1%でした。

企業による在宅勤務指示の半数が2020年4月以降。緊急事態宣言、東京都の外出自粛要請による影響

勤務先からの指示のもとで在宅勤務を行なっている人に、指示があった時期について調査しました。全体の半数以上が4月1日以降に集中しており、中でも政府による緊急事態宣言が発令された4月8日以降は最多の28.2%でした。3月22日から4月以降にかけての増加傾向から、東京都による外出自粛要請、政府による緊急事態宣言が企業側の意思決定に影響したことが考えられます。

在宅勤務ができない主な理由は、「セキュリティ面の整備」のほか、「印鑑捺印」や「郵便物の確認」

Q1で「原則として出社(一部在宅)」、「今まで通り出社」と回答した人について、その理由を調査しました。最も多い理由は、「セキュリティの問題で必要なデータを持ち帰ることができない」。次いで、「職場のネットワーク環境からのみアクセスが許可された仕事がある」となっており、在宅勤務時のセキュリティ環境の整備に課題を抱える企業が多いことがわかります。

また、業務の具体的な内容においては「郵便物の確認」や「印鑑の捺印」といった、物理的に職場でのみ行なうことができる業務が上位に挙げられていました。

Q4:一部またはすべてが在宅勤務でないと答えた理由について当てはまるものをお答えください

FAX、郵便物の確認業務は女性のほうが多い。男性と比較して10ポイント以上の開き

本設問について、男女別に集計を行なったところ、「FAXを使わなければならない仕事がある」と「郵便物を確認する必要がある」という項目において、いずれも女性が20%以上となり、男性に比べて10ポイント以上高い結果となりました。

「勤務先を友人に推薦したいかどうか」が、全面在宅勤務と原則出社で13ポイントの開き

現在の勤務先について友人・知人に推薦したいかどうかを問う調査を行ない、eNPS(※)の測定を行ないました。推薦度について10点満点の評価を行なったところ、高得点(9点以上)をつけた回答者の割合は、Q1で全面的に在宅勤務であると回答した人が16.9%であるのに対し、「原則出社している」「今まで通り出社している」と回答した人は約3%であり、13ポイント以上の開きがみられました。
コロナウイルス感染拡大のような緊急時における企業側の在宅勤務の導入体制が、従業員のエンゲージメントに影響を与えていることが考えられます。

※eNPS
Employee Net Promoter Scoreの略。従業員ロイヤルティ(従業員の自社に対する愛着、満足度など)を測る指標。

調査概要

調査目的:COVID-19の感染拡大に伴う在宅勤務の実施状況および就業者のeNPSを測定
調査方法:インターネット調査
サンプリング方法:Freeasyモニターパネルに対するランダム配信
調査対象:東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県・大阪府・兵庫県・福岡県 に在住、かつ在宅勤務が可能な「オフィスワーク」主体の職種に該当する男女
調査期間:2020年4月16日~4月21日
回収数 :1,000サンプル

調査対象者属性