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2021年3月3日

セミナーレポート

高校教員向け「機械学習・データサイエンス指導入門講座」開催レポート

2021年2月20日・21日、全国の高等学校教員へ向けた機械学習・データサイエンス指導入門講座を開催しました。
この講座は、総務省統計研究研修所より委託を受けて、株式会社Rejouiが教材・カリキュラムの開発、講座運営を行い、代表取締役の菅 由紀子が講師を務めました。
当日の様子をレポートします。

来たる令和4年度の「情報Ⅱ」必修化に伴い、高等学校教育ではデータサイエンス・機械学習の基礎学習が取り入れられます。この講座は、それらの教育を担う高校の先生方が担当科目の文理を問わずにこの領域の専門性を深め、指導計画の基礎を確立することを目的に開催されました。

1日(70分×5コマ)で構成された講座では、機械学習・データサイエンスの基礎座学に加えて、機械学習のアルゴリズムを学習者にとって身近な題材を用いて学べる教材を使ったプログラミング演習を行い、この領域の網羅的な理解に加えて、体験学習を通じて指導のためのポイントをレクチャーしました。

新型コロナウイルス感染拡大防止を鑑みて講座はオンライン開催となり、2日間で350名超の先生方にご参加いただきました。当初、各日100名の抽選参加を予定していましたが、おかげさまで全国各地から多数のお申込みをいただき、早々に満席となってしまいました。
かねてよりAdaptive Learning(*1)の研究をしている当社では、規模が大きくなるほどにそれぞれの学習レベルに寄り添った指導が難しくなるという集合学習の壁を懸念していました。しかし、日に日に増していく応募者の方々、中には参加への熱意を添えてくださる方もいらっしゃり、これに何とか応えたい!という主催・運営の想いから大幅に増枠しての開催となりました。

(*1) Adaptive Learningアダプティブラーニング。学習者の習熟度や興味・関心に応じてレベルや内容を個別に最適化する学習方法のこと。

機械学習・データサイエンスの基礎学習+Google colaboratoryを用いたプログラミング演習

今回の講座は大きく分けて5つのカリキュラムで構成されています。
すべての項目において、基礎座学に加えて例題つきの演習を行い、受講者自らの手で機械学習を体験することを重視した内容となっています。

基礎座学では、「データサイエンス」「機械学習」の基本理解のための言葉の定義や用語説明に加え、私たちの生活の身近なところで活用されているこれらの技術の事例について解説を行いました。医療現場、交通、物流など私たちの生活に関係する多くの業種で、すでにAIをはじめとする機械学習の技術が活用されています。
受講した先生方の中には、農業を専門に学ぶ学科の先生や部活動でスポーツを指導される先生もいらっしゃり、そうした分野での活用にも関心を持っていただきました。

また演習では、Googleが提供する無料のプログラミング実行サービス“Google Colaboratory”を用いて演習を行いました。
ここでは、機械学習に欠かせないプログラミング言語であるPythonを受講者の手元で実行し、データ集計や画像や映像の物体検知などがどのように行われるかを実践してもらいました。

[ 演習内容 ]
・基本統計量算出
・物体検出
・回帰分析(演習例題つき)
・SVM(演習例題つき)
・クラスター分析(演習例題つき)

事前にアンケートを実施したところ、参加者の中には今回の講座ではじめて機械学習について学ぶ人も多数いらっしゃいましたが、「機械学習の役割と重要性を理解し、プロセスに従って実行できるようになる」「それぞれの手法と実践例を理解する」など、各章ごとにゴールを設け、チャットで理解度をたびたび確認しながら進めました。
質問や不具合は、講師のほかに3名の運営が常時対応し、進行に遅れてしまった受講者が取り残されないよう行ったフォローアップが大変好評でした。

教材・事前設定ガイドブックの配布

講座では、受講生にあらかじめ事前の環境設定マニュアルや、当日使用する教材をデータで送付しました。先生方の中には、印刷したものを手元に置いて受講された方や、事前に予習として概要を把握された方もいらっしゃいました。

事前設定ガイドブックの配布

テキストは、機械学習・AI・データサイエンスなどについての概念や基礎的な知識を学ぶ章と、より具体的な分析手法について学ぶ章とに分かれています。

需要予測やSVMなど、説明が複雑なものについては具体的に想像しやすくなるよう、「両親が営む市内のケーキ屋さんでアルバイトする主人公の学生 美緒さん」を取り巻く日常からシーンを切り取り、ストーリー仕立てで作成しました。

受講後アンケート(一部抜粋)

受講後、参加者へアンケートをお願いしたところ221名の方々からご協力いただきました。回答者のうち、9割近くの皆さまにおおむねご満足いただけたようで、スタッフ一同、胸を撫でおろしました。

参加者の声

さいごに、講座内のチャットまたは受講後アンケートの中でいただいた皆様からのお声をいくつかご紹介します。

課題・気づきなど
「理論的な内容は数学科で、その活用を情報科で担うことが大切ですね」

「今回のように研修環境やサンプルコード、データの共有コピー使用手順書があるとうれしいですね。」

「課題を発見し、課題をどうデータを結び付けていくのかが課題だと考えていましたが、そのうえでどう分析するのか、という部分を少し知れた気がします。」

感想・ご意見など
「専門家の方ならではの話がとても参考になりました。」

「双方向で丁寧にやり取りしていただき、この先も勉強してみようと思いました!」

「後ろの運営の方々のサポートが凄かったです。」

「万全のサポート体制のもとプロに導いていただいた事にただただ感謝です。」

「本当にあっという間の7時間でした。」

「楽しかったです。生徒もこんな風に楽しく学べたら・・と思います。」

「Pythonを初めて体験させていただきました。便利ですね。もう少し勉強していこうという気持ちになりました。」

「PCに疎いので、情報量の多さに頭が爆発しそうでしたが、こんなにいろいろなことができるんだと世界が広がったように思いました。」

このほかにも、前向きなコメントや講座をより良くしていくためのご意見などを多数いただき、大変励まされました。
二日間を通して、 日ごろから情報数学を担当している先生方をはじめ、パソコンに苦手意識を持っている先生方まで、日本の高校教育に携わる先生方が等しくこの国の教育の未来のために、情熱を持って取り組んでおられる姿が非常に印象的でした。
今回受講してくださった先生方を通じて、機械学習・データサイエンスの領域が未来を担う子どもたちへと受け継がれていくこと、今回の二日間がその一助となれば幸いです。

2021年2月8日

イベント・講演

第18回 統計教育の方法論ワークショップ・理数系教員授業力向上研修会において、代表の菅が登壇いたします

2021年2 月26(金)、27(土)に開催される日本統計学会統計教育分科会主催のワークショップに菅が登壇いたします。
昨今、AI・データサイエンス・統計人材育成に向けて初等中等教育、大学等高等教育、社会人のリカレント教育の改革が世界中で進行しています。
本ワークショップは国内外での統計・データサイエンス教育の動向について講演者と議論する内容となっております。

菅は「社会で必要とされるデータサイエンススキルと研修・普及の方策」についてお話いたします。(26日14:15~開始のセッションⅢ内にて。)

イベントはオンラインでの開催、お申込みは2月24日(木)まで先着順となっております。
みなさまのご参加をお待ちしております。

概要は以下をご覧ください。

日時:2021 年 2 月 26 日(金)―2020 年 2 月 27 日(土)
場所:オンライン(zoom) ※申込者に後日、会議アドレスをお知らせします。
参加費:無料
主催:日本統計学会統計教育分科会
詳細・申込:https://kokucheese.com/event/index/607863/

2021年1月13日

イベント・講演

製造業のビッグデータ分析入門セミナーにおいて、代表の菅が登壇いたします

2021年1月26日(火)、株式会社テックデザインが主催するオンライン講座「製造業のためのビッグデータ分析入門」にて、弊社代表の菅 由紀子が登壇いたします。

■イベント概要

【日 程】 2021年1月26日(火) 14:00~17:00

【会 場】 各自PC(オンラインでの受講となります)

【受講料】 19,800円(税込/テキスト付)

【テキスト】 PDFデータのダウンロード

【備 考】※講師への個別質問を希望される方は、お問い合わせ欄に「個別質問希望」とご入力ください。

【申 込】https://tech-d.jp/seminar/show/5166

 

本セミナーは「Zoom」を利用します。お申込に際してはTech Design Annexにて詳細をご確認ください。
 ※Tech Design Annexは株式会社テックデザインが運営する総合情報サイトです。https://tech-d.jp/column/about/

※このセミナーの録画配信はありません

本イベントの詳細につきましては、こちら(https://tech-d.jp/seminar/show/5166)からご確認ください。皆様のご参加をお待ちしています。

2021年1月12日

イベント・講演

産官学連携イベント WiDS HIROSHIMA2021、3月に開催決定。広島県から委託を受け、Rejouiが運営します

データサイエンス領域の発展と人材育成を目指すシンポジウム WiDS HIROSHIMA2021 が3月にオンライン開催されます。
広島県から委託を受け、昨年に引き続き株式会社Rejouiが本イベントの運営を行い、イベントアンバサダーをRejoui代表取締役の菅 由紀子が務めます。

WiDS HIROSHIMA公式サイト  
https://wids.hiroshima.jp/

WiDS(ウィズ、Women in Data Science)は、データサイエンス領域の発展と人材育成を目的とし、米国スタンフォード大学を中心に、世界の60か国・150以上の地域で開催されているイベントです。広島において2回目の開催となる今年は、3月中に3つのイベントを予定しています。

3月21日(日)にアイデアソン2021、3月27日(土)にシンポジウム2021をオンラインにて開催します。また、国連が定めた国際女性デーである3月8日(月)には、スタンフォード大学が主体となり、各国が連携した24時間開催のイベント WiDS Worldwide Conference が行われます。

≪WiDS HIROSHIMA 2021 3つの開催イベント≫

【3月8日(月)】WiDS Worldwide Conference
国連によって制定された3月8日の国際女性デーに、WiDS史上初となる24時間開催のカンファレンスが開かれます。世界60か国、150以上の地域に展開しているWomen in Data Scienceのバトンが各国のアンバサダーによってつながれます。

開催日時:2021年3月8日(月)18:00~(予定)

配信方法:Zoom(事前に接続URLを通知)

視聴申込:後日申込開始

 

【3月21日(日)】WiDS HIROSHIMA アイデアソン2021
日本全国から応募可能なデータ活用アイデアのコンペティションです。事前の書類審査によって選出されたファイナリストによる最終プレゼンテーションをオンライン配信し、審査員の採点と一般投票の結果をもって、優秀なアイデアを発表したチームの表彰を行います。

《視聴申込》

開催日:2021年3月21日 (日)

開催時間:14:00 ~(予定)

配信方法:Zoom(事前に接続URLを通知)

視聴申込URL:https://connpass.com/event/200594/

《アイデア応募》

募集テーマ:データサイエンスとヘルスケア

応募資格:どなたでも応募可能。1名以上のチーム単位とし、半数以上は女性であること。

応募区分:高校生/大学生/一般(大学院生含む)

審査および表彰:
審査員による書類選考を行い、各応募区分より2組ずつファイナリストを選出します。
ファイナリストに選ばれたチームは、二次審査:3/21(日)にオンライン開催される『アイデアソン2021』にて、最終プレゼンテーションを行っていただきます。最終プレゼンテーションでの審査員投票、ならびに視聴者による投票を以って、優秀なアイデアの表彰を行います。

応募概要URL:https://wids.hiroshima.jp/ideathon/

応募締切:2021年2月17日(水)18:00必着

 

【3月27日(土)】WiDS HIROSHIMA シンポジウム2021
パネリストによる最先端のデータ活用の事例発表と、パネルディスカッションを通じて、データの新たな可能性を討論します。

開催日:2021年3月27日 (土)

開催時間:14:00 ~(予定)

配信方法:Zoom(事前に接続URLを通知)

視聴申込URL:https://widshiroshima.connpass.com/event/198566/

定員:200名(応募状況により、増枠の検討あり)

 

■プレスリリースはこちらをご覧ください。
https://www.value-press.com/pressrelease/261928

2021年1月5日

ニュース

小学生向け統計講座「わくわく!統計アカデミー for KIDS」のセミナー動画が公開されました

「わくわく!統計アカデミー for KIDS」開催時の様子が主催である総務省統計局のサイトより公開されました。
本講座は、2020年9月に実施した小学校5・6年生へ向けた統計講座です。主催より委託を受け、Rejouiが講師、運営および教材開発を務めました。

以下のサイトで「キッズ向け統計学習イベント」として、セミナー動画とともに教材の解説書が公開されています。
当日、セミナーへご参加いただけなかった方にも統計やグラフについて学んでいただける内容となっております。
ぜひご視聴ください。

 

統計データ利活用センターHP
https://www.stat.go.jp/rikatsuyou/training/index.html

 

2020年12月23日

ニュース

年末年始休業のお知らせ

年末年始の休業期間について、以下お知らせ致します。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

【休業期間】

2020年12月24日(木)~ 2021年1月11日(月)

※1月12日(火)10:00より通常営業とさせていただきます。

尚、上記期間中にお送りいただきました問い合わせにつきましては、年明けの12日(火)より順次対応をさせていただきますので、ご了承ください。

2020年12月21日

ニュース

総務省統計研究研修所主催、高校教員向けの「データサイエンス・機械学習の入門講座」をRejouiが運営します

総務省統計研究研修所が主催する全国の高校教員へ向けた「データサイエンス・機械学習の入門講座」が2021年2月20日(土)21日(日)の2日間開催されます。
総務省によるこの取り組みは、令和4年度より改訂される高等学校の学習指導要領への「情報Ⅱ」の新設にともない、行政機関ならびに教育機関における、データサイエンス・AI領域の人材育成の一環として行われます。
総務省統計研究研修所の委託を受けて株式会社Rejoui(リジョウイ、東京都渋谷区)は、講座開講のほか、高等学校における統計教育の品質向上を目的とした研修用教材の開発も行います。
Rejouiは創業来、データサイエンス・AI人材育成のための教材開発・講座提供を行っており、自社で提供する社会人向け講座として「実務課題と向き合えるデータサイエンティスト育成講座<初級>」や、小学生向けの体験講座「データサイエンスforキッズ」などを運営しています。

■イベント公式サイト
https://datascience-seminar.jp/

【講座概要】

本講座は、担当科目を問わず、この領域を初めて学習する高等学校教員を対象と想定した入門カリキュラムです。データサイエンス・機械学習などの統計教育が新たな必修として加わる令和4年度に向けて、この分野の指導的立場を担う高校教諭の方々が、今後求められてくるであろうデータサイエンス・機械学習の基礎知識と指導に必要な視点を体験していただくための入門講座です。
本講座では、クラウドサービスなどを活用したRやPythonの演習を実施し、受講者が講座終了後にも継続的に学習可能な方法での指導を行います。

【イベント概要】

開催日:2021年2月20日(土)、21日(日) ※2日間のうちいずれか1日選択
時間:10時~17時(途中、昼休憩あり)
開催方法:オンライン形式・集合形式(選択可能)*1
対象:高等学校教員(数理分野以外の教員も含む)
定員:オンライン形式100名・集合形式30名(抽選方式)
申込開始:2020年12月21日 13:00
申込締切:2021 年 1 月25日 18:00
申込URL(公式サイト):https://datascience-seminar.jp/

*1 オンライン形式は、無料オンライン会議システム「Zoom」を使用します。集合形式は、コロナウイルス感染拡大状況によってオンラインへ振替となる可能性があります。

■プレスリリース

■イベントに関するお問合せ

datascience-seminar@rejoui.co.jp

2020年11月20日

イベント・講演

日本経済新聞社様主催の「Data Society Fes 2020」に代表の菅が登壇いたします

2020年12月12日 (土) 、日本経済新聞社様主催のData Society Fes 2020 「Student Academy」において、WiDS TOKYO @YCUプレゼンツのトークセッションに代表の菅 由紀子が登壇いたします。

テーマ
データサイエンス&ダイバーシティ セッション

登壇概要
登壇日時:12月12日 (土) 11:00-12:00
会  場:ライブ配信(要事前登録)
参加費用:無料
主  催:日本経済新聞社
申  込:https://dsfes.nikkei.co.jp/event/sa2020/

登壇者

小木 しのぶ氏
株式会社NTTデータ数理システム 取締役 応用統合プラットフォーム部部長

小野 陽子氏
横浜市立大学 データサイエンス学部 准教授 博士(工学)
WiDS TOKYO@Yokohama City University アンバサダー

菅 由紀子
株式会社Rejoui 代表取締役 データサイエンティスト協会 スキル定義委員
関西学院大学大学院 兼任講師

■Data Society Fes 2020 イベントサマリー
データ・AI活用の社会課題解決・ビジネスイノベーションに触れる機会を
大学生を対象に、多様化・変革を続ける社会の中で、データサイエンス・AIを活用した社会課題解決やビジネス変革の最新事例を発信。学生たちが「今、学んでいること、体験していること」が実際に社会に出るとどのように生かされているのか、身近なデータ分析・リテラシーから先進企業のイノベーション創出の最新事例まで、幅広く発信します。

【 イベント開催日程:12月11日(金)-12月12日(土) 】

皆さまのご参加をお待ちしております。

2020年11月1日

イベント・講演

データサイエンティスト協会 7thシンポジウムに代表の菅が登壇いたします

2020年11月9日(月)、10日(火)の二日間、一般社団法人データサイエンティスト協会の7thシンポジウムがオンライン開催されます。

弊社代表の菅 由紀子が下記の2枠にて、スキル定義委員として登壇いたします。

DAY1(11/9)
13:00~ データサイエンス構造化データ前処理100本ノック

19:55~ スキル定義委員会ルーム

詳細は公式サイトをご覧ください。
http://www.datascientist.or.jp/symp/2020/

みなさまのご参加をお待ちしております。

2020年10月23日

ニュース

一般社団法人デジタル・イノベーション発足記念イベントにおいて代表の菅が登壇します

11月3日(火) 20時より、弊社代表の菅 由紀子が設立理事を務める一般社団法人デジタル・イノベーションの発足記念イベントにおいて、パネリストとして登壇します。
【コロナに打ち勝つ10人のDX秘策!】として、全10名の理事らによるデジタル施策のパネルディスカッションをお届けいたします。

■ アジェンダ
DXを推進する上で企業が直面する大きな阻害要因である3P(*1)を、いかにデジタルイノベーションで解決するのかについて、3つのチームに分かれて討議します。

(*1)
- People(人):社内文化や政治、リソース不足など
 - Process(プロセス):業務施行手順や方法など
 - Platform(プラットフォーム):サステナブルなツールやシステムの導入など

■イベント詳細
日時:2020年11月3日(火) 20:00〜21:30

場所:東京都内の会場(場所は後日お知らせ)+オンライン生中継
※ Youtubeによる無料生中継も行いますので、遠方の方もオンラインにてご参加頂けます。

参加方法:Peatixでの申込または、当日飛び入り参加可能(参加者のお連れ様など、その場合当日現金徴収となります。)

持  ち  物:名刺を1枚ご持参ください(学生不要)
※ Youtubeによる無料生中継はPeatixでチケットを申請頂いたご連絡先に限定公開リンクをお送りします。

■お申込・詳細
https://digitalinnovation-fall2020.peatix.com/

みなさまのご参加をお待ちしております。