お知らせ

NEWS

2021年10月20日

セミナーレポート

中学生向け「おしごと体験プログラム」開催レポート

Rejouiが加盟している一般社団法人データサイエンティスト協会の協会員として、2021年9月24日(金)、都内某中学校で中学2年生にデータサイエンティストの職業紹介/体験イベントをおこないました。本イベントは、夢★らくざプロジェクト(https://www.yumerakuza.net/)から依頼を受け、子どもたちが世の中の様々な「おしごと」を知ることで、将来に対する自分の可能性を広げてもらうことを目的に開催されました。講師は、データサイエンティスト協会のスキル定義委員でもある、Rejooui代表取締役の菅由紀子がつとめました。
当日のイベントの様子をレポートします。

プログラム紹介
『料理宅配サービス、どんなチラシを作って誰に配る?』
・仮説立て
・仮説検証
・まとめ、発表

「データサイエンティストって知ってる?」中学生が持つイメージは?

プログラムに入る前に、生徒たちに自己紹介とデータサイエンティストに対するイメージを発表してもらいました。データサイエンティストについて、「あまり知らない」、「プログラムとか頭を使って難しそう」など、消極的な意見の生徒が半数ほどでした。中には、AI技術を悪用するような「悪のデータサイエンティストもいますか?」という鋭い質問も挙がり、生徒それぞれが様々なイメージを持っているようでした。

プログラムは、はじめにデータサイエンスを取り巻く世の中の状況や、データサイエンティストの職業について学び、つぎに職業体験として、『誰にどんな内容のチラシを配ったら、料理宅配サービスの売り上げが上がるだろう?』というテーマで仮説立案・仮説の検証・結論に導くといった、データサイエンティストの一連のプロセスを簡易体験する流れでおこないました。

自分の想像から“仮説立案”

まずは、『どのターゲットが宅配を注文する頻度が高そうか』『どのターゲットが1度に注文する量が多そうか』など、ターゲットとする顧客属性を選ぶところから始めました。
属性を決めた後は、『子供連れの家族は一度に頼む宅配の量は多いはず?』など、想像力を働かせて仮説立案です。子どもたちの柔軟な思考と講師のサポートをかけ合わせ、中学生ならではの仮説もたくさん挙がりました。

データから仮説を立証する

つぎに、仮説を立証するためにどのようなデータが必要なのかを考えます。「月別に顧客ごとの注文回数を知りたい」、「売れた料理ランキングを知りたい」など、仮説に適したデータを確認し、挙げた仮説の検証をしました。そして、仮説が立証できなかった場合は再度仮説を考え、データをチェックしてまた検証してみます。はじめは表情の硬かった生徒たちも次第に慣れ、まるで推理のような仮説検証の繰り返しを楽しんでいる様子が見えました。

そうして集めた情報をもとに、今回のテーマである『誰にどんな内容のチラシを配ったら、料理宅配サービスの売り上げが上がるだろう?』に対して、それぞれが一番効果的だと思うチラシを作成してもらいました。

なぜそのチラシを作ったの?結論をまとめて理由を発表

プログラムの締めくくりとして、作成したチラシとその理由をみんなに向けて発表してもらいました。「4人家族に向けてハンバーグ・ピザ・スパゲティを載せたチラシを配りたいと思います。なぜなら、ハンバーグは売上ランキングで1位であり、ピザとスパゲティはハンバーグと一緒に頼まれることが多いからです。」のように、みなさんデータ(=証拠)をもとにした主張ができており、素晴らしい発表でした。

参加者の声

生徒たちから寄せられた感想を一部抜粋にてご紹介します。


「結構身近なものもデータサイエンティストの人たちが作っているのを知っておどろきました。楽しそうでやりがいがありそうな仕事だと思いました。」

「データサイエンティストって話し合うような仕事だと思いました。今回の体験おもしろかったです。」

「大変そうなイメージがありましたが、思ったほど難しくないことがわかりました。今日より難しいことをテーマにしていると考えるとすごいなと思いました。この職業についてもう少し知りたいと思いました。」

「データを使って調べものをするイメージが強かったけど、チームワークや経験がつまっていて関心しました。」

「データを元に商品の宣伝や1人1人の好みなどを計算できるのはとても素晴らしいと思いました。」

「最初はデータサイエンティストについてデータや科学を使う仕事で、すごく大変なんだろうなというイメージしかありませんでしたが、お話を聞いてとてもやりがいがあり、楽しそうだなというイメージを持ちました。少し学校の勉強もがんばってみようと思います。」


おわりに

Rejouiでは、「日本をデータサイエンティストであふれる国に」したいという想いを掲げ、小・中・高校生をはじめ、企業・官公庁まで、データサイエンス教育の普及活動に取り組んでいます。今回の体験が子どもたちの職業理解につながり、将来の選択肢のひとつとなれば幸甚です。

2021年9月21日

ニュース

Rejouiが制作した「高等学校における「情報II」のためのデータサイエンス・データ解析入門」の補助教材が公開されました

総務省統計局監修のもとRejouiが制作した補助教材が公開されました。
本教材は、統計・機械学習について、新しい学習指導要領に基づき指導を行う高校の先生方へ向けたもので、指導を行う際、その導入あるいは発展をサポートするための活用素材として作成いたしました。

教材は各章ごとに分かれ、学びやすさを念頭に置いた入門書となっておりますので、
教員の方のみならず、これから本領域を学ぶ学生の方やビジネスパーソンの方にもお役立ていただけるかと存じます

今後、全国の先生方によって、より一層充実されていく本領域の教育を促進する一助となれば幸甚です。

https://www.stat.go.jp/teacher/comp-learn-04.html

2021年8月31日

セミナー告知

全国初!広島県主催「みんなのDX研修」開講。全50回・1500人を対象とした無料オンライン研修をRejouiが運営します

株式会社Rejoui(リジョウイ)は広島県から委託を受け、「みんなのDX研修(全50回)」を実施します。
この研修は、広島県がDX(デジタル・トランスフォーメーション)の理解浸透と実現を目指し、県内で働くすべての人を対象に約半年間に渡り開催されるものです。
DXを基礎から易しく学べる構成となっており、DXを実現するにあたって必要な基礎知識をオンラインで身につけることができます。
誰もがDXを身近なものとして捉え、受講後に自身の業務へ活用できるなど、人々が日常的にDXを意識するきっかけづくりを目指します。

■開催概要
「みんなのDX研修」
(正式名称:令和3年度広島県デジタルトランスフォーメーション基礎研修)

受講対象  県内の企業、団体、官公庁に勤務されている方(自治体や団体の職員を含む)

研修内容  講義・グループワーク

開催方法  Zoomを利用したオンライン研修

開催期間  2021年9月17日(金)~2022年3月中旬までの期間に50回実施

定  員  1回あたり30名(全50回開催)

研修時間  3時間(休憩時間を含む)

参加費   無料

申込サイト http://minnano-dx.jp

申込開始日 2021年9月1日(水) 12:00開始

 

Rejouiでは、広島県および市町職員を対象としたDX基礎講座を2021年3月にも実施しており、かねてより広島県の協力を得て、データサイエンティストの育成およびDX推進のための活動を行ってまいりました。今後、他地域においてもデータ利活用の推進やDX人材の育成に取り組み、地方創生に貢献してまいります。

プレスリリースはこちら
https://www.value-press.com/pressrelease/279344

ニュース

HAPPYデジタルにて代表 菅 由紀子のインタビュー記事が掲載されました

AI/Tech女子のための学びの情報・コミュニティサイト「HAPPYデジタル」にて、一般社団法人データサイエンティスト協会の佐伯 諭氏と菅 由紀子とのインタビュー記事が掲載されました。

新資格「DS検定」で社会を動かすデジタル人材の育成に貢献 DS協会インタビュー~

https://www.happycom.co.jp/2021/08/datascientist-interview

ぜひご覧ください。

2021年8月3日

イベント・講演

【アイデアソンエントリ―開始】データサイエンティスト育成プロジェクト「WiDS HIROSHIMA」始動

データサイエンス領域の発展と人材育成を目指す産官学連携イベント「WiDS* HIROSHIMA(ウィズひろしま)」が、8月から新しい取り組みを始めます。3度目の開催となる今回も、広島県より委託を受け、Rejouiが本プロジェクトを運営いたします。広島県内におけるデータサイエンス人材の育成喚起や地場産業におけるデータの活用促進を目指して共に活動します。

開催に伴い、公式サイトではアイデアソンの詳細を公開し、「次世代のお弁当」をテーマにしたデータ利活用アイデアの募集が8/2(月)より開始となりました。
そのほかのイベント詳細についても順次公開予定となっております。

【 * WiDS(Women in Data Scienseの略称)。女性を中心とした、この領域の人材育成を喚起するスタンフォード大学発の世界的なイベント。】

データサイエンスをより身近なものに、「触れる」「挑む」「羽ばたく」。

このイベントでは、レベルに応じた3つのイベントを行います。まずは、この領域にはじめて“触れる”人を対象として、占いや食などの身近なテーマでデータサイエンスを理解するワークショップを毎月(全7回)開催。そこから、新たなデータ利活用へ“挑む”「アイデアソン」やデータ活用モデルの精度を競う「データソン」へとつながり、さらに第一線で“羽ばたく”女性データサイエンティストによる最新事例が学べる「シンポジウム」で締め括ります。

開催スケジュール

■ワークショップ
全7回開催、日程詳細は公式サイト(https://wids.hiroshima.jp/)を参照

■アイデアソン審査・発表日
2021/10/23(土) 14:00~

<一次応募受付期間 8/2(月)~9/30(木)>
テーマ:次世代のお弁当
応募申込:https://form.run/@widshiroshima-idea

■データソン表彰日
2021/12/18(土) ※シンポジウム内にて開催
<開催期間 9/1(水)~11/30(火)>

■シンポジウム
2021/12/18(土) 14:00~
テーマ:食

詳しくはイベント公式サイトまたはプレスリリースをご覧ください。

イベント公式サイト
https://wids.hiroshima.jp/

プレスリリース
https://www.value-press.com/pressrelease/277235

2021年7月30日

ニュース

「データサイエンティスト検定™ リテラシーレベル」検定対策講座用テキストを5社で共同開発いたします

株式会社Rejouiは、株式会社AVILEN、株式会社ディジタルグロースアカデミア、日本電気株式会社(NEC)、株式会社 日立アカデミーの4社と共同で、2021年9月から開始する「データサイエンティスト検定™リテラシーレベル(以下DS検定™)(一般社団法人データサイエンティスト協会主催)」の、受験対策用テキストを開発いたします。
本テキストは8月下旬に開発を完了させ、テキスト開発に参画する5社それぞれが順次開催するDS検定™対策講座で活用します。
この取り組みを通じて、データサイエンティストの育成の加速に貢献することをめざします。

今回共同開発するテキストは、DS検定™の試験範囲であるアシスタント・データサイエンティストレベル相当と、数理・データサイエンス・AI(リテラシーレベル)におけるモデルカリキュラムとを統合した範囲に対応します。
開発に参画する5社は一般社団法人データサイエンティスト協会員であり、データサイエンス領域に精通するだけでなく育成事業をビジネス展開し、各社それぞれが知見を深めてきました。これら5社が共同開発することで、広範囲な試験範囲への網羅性、各社の専門性や得意領域を掛け合わせることが可能となります。

詳しくは、プレスリリースをご覧ください。
https://www.value-press.com/pressrelease/277001

2021年7月21日

セミナー告知

2021年8月開催『わくわく!統計アカデミーfor KIDS 2021』募集開始

8月20日(金)・22日(日) に開催される、全国の小学生向けWEBセミナー「わくわく!統計アカデミー for KIDS 2021」において、昨年に引き続き (主催) 総務省統計局の委託を受けて、株式会社Rejouiが運営、講師を代表取締役の菅 由紀子が行う運びとなりました。

本イベントは2020年より、小学5年生・6年生向けのWEBセミナーとして開催され、大変盛況となりました。 データや統計にはじめて向き合うお子さんの疑問を解きながらワーク学習に取り組み、全国どこからでもオンラインで楽しく学べる体験講座となっています。

みなさんの身の回りにあるさまざまな事象を題材に、統計が社会の問題解決にどのように役立てられているかを基礎から学ぶことができ、はじめてデータや統計を学ぶお子さんの疑問を解きながら、自宅で楽しく学んでいただけます。

抽選参加申込は、本日より総務省サイトにて受け付け開始。抽選申込締切は2021年8月2日(月)です。ぜひお申込みください。

イベント概要

日  時:2021年8月20日(金)・22日(日) 13:00~(3時間程度・途中休憩あり)

方  法:WEBセミナー(無料オンライン会議システム「Zoom」を使用)

対  象:全国の小学校5年生・6年生

定  員:各日50名(抽選方式)

必要環境:インターネット環境、インターネットに接続可能なパソコン、タブレット、スマートフォン
※スマートフォンのみでの参加は推奨しません。画面操作を行いながら演習を進める場合がございますので、 PCまたはタブレットを用いての参加を推奨しております。

■抽選申込について

申込開始:2021年7月21日(水)
申込締切:2021年8月2日(月) 17:00必着
当落発表:2021年8月4日(水) 抽選結果はメール配信で通知します

申込URL(総務省サイト)
https://www.stat.go.jp/rikatsuyou/training/kidsevent/index.html

■講師・運営会社について

講師:株式会社Rejoui 代表取締役 菅 由紀子
運営(委託)会社:株式会社Rejoui(リジョウイ)

講師プロフィールおよび運営会社メッセージのほか、詳細は下記プレスリリースをご覧ください。
https://www.value-press.com/pressrelease/276528

2021年6月18日

セミナー告知

小学生~高校生対象「統計グラフ教室」(宮城県・宮城県統計協会主催)にて、代表の菅由紀子が講師を務めます

宮城県・宮城県統計協会が主催する「令和3年度統計グラフ教室」において、株式会社Rejoui代表取締役の菅由紀子が講師を務めます。
本教室は、身のまわりの出来事をテーマとした統計グラフのポスター作りを通じて、グラフの見方・つくり方の学習と、統計的なものの見方や考え方を育むことを目的に開催されます。
小学生とその保護者や、中学生・高校生を対象とし、令和3年7月10日(土)と8月5日(木)の日程にて宮城県内で行われます。

Rejouiでは、創業以来データサイエンスおよび統計の教育推進に注力をしており、自社企画「データサイエンスfor キッズ」や、総務省主催「わくわく!統計アカデミーfor キッズ」などを中心に、独自に開発した教材を用いて、子ども向け統計講座を行ってまいりました。
今回、宮城県より委託を受けた「統計グラフ教室」においてもこれまでの知見を活かし、子どもたちが楽しく統計を学べるコンテンツを提供いたします。

開催概要
募集対象及び人数
(1)中学生・高校生の回 20名程度

(2)小学校1年生から6年生の児童とその保護者等の回 15組30名程度

開催日時・場所
(1)中学生・高校生の回
令和3年7月10日(土) 午後1時から午後4時
宮城県行政庁舎10階 1001会議室

(2)小学生・保護者の回
令和3年8月5日(木) 午後1時から午後4時
宮城県自治会館206会議室

参加料
無料

講 師
株式会社Rejoui 代表取締役 菅 由紀子

主 催
宮城県・宮城県統計協会

詳 細 / 申 込
宮城県統計課 公式HPよりご確認ください
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/toukei/r3kyoshitsu.html

 

<プレスリリース>
https://www.value-press.com/pressrelease/273988

2021年6月15日

ニュース

代表の菅が日本統計学会統計教育賞を受賞しました

2021年度の統計学会各賞受賞者が公開されました。
弊社の代表取締役である菅 由紀子がアンバサダーを務めるWomen in Data Science(WiDS )*1 の取り組みが評価を受け、
同じくアンバサダーを務める横浜市立大学データサイエンス学部 小野陽子准教授、IBM 西戸 京子様と共に【日本統計学会統計教育賞】を受賞いたしました。

賞を受けて(Rejoui代表  菅 由紀子)
名誉ある賞をいただき大変光栄です。統計・データリテラシーの高い人材がより活躍する社会になることを目指し、WiDSの活動のみならず今後ますますこの分野の発展に貢献できるよう、全力で取り組んで参ります。

■日本統計学会  公式サイト
https://www.jss.gr.jp/society/prize/

■WiDS HIROSHIMA  公式サイト
https://wids.hiroshima.jp/
*1(WiDSとは)
WiDSとは、Women in Data Scienceの略称で、米国スタンフォード大学のICME(Institute for Computational & Mathematical Engineering)を中心に、性別に関係なくデータサイエンス領域の人材を育成・啓発することを目的とした世界的な活動です。各国にいる認定されたアンバサダーを通じて、世界150箇所以上でシンポジウムが開かれており、日本国内でも各地でアンバサダーがシンポジウムやワークショップを開催しています。

2021年4月23日

ニュース

バンタンテックフォードアカデミーで開始された「 ​AI・データサイエンスクラス」のカリキュラム開発を行いました

IT・プログラミングの実践教育専門校「バンタンテックフォードアカデミー」が2021年4月より開始した AI・データサイエンスクラスのカリキュラム開発を行いました。
講座内容は、Rejouiがこれまでデータサイエンティスト育成・ビジネス領域におけるデータ利活用の現場経験から培った実践的教育を中心に構成されており、基礎知識の習得からビジネス現場で即戦力として活かすことができる課題解決力、データサイエンス技術を養うことを目的としています。
授業は、同校のポリシーである「100%現場プロ講師」を中心に受講者の学習ステージに合った講師陣によって行われ、一部の授業ではRejouiに所属するデータサイエンティストらも登壇します。

これまで​Rejouiでは、初学者から専門領域まで幅広い受講者を対象にしたデータサイエンティスト育成のための自社セミナーの開催や、総務省との連携によって高等学校における統計教育の品質向上を目的とした研修用教材の改訂といったカリキュラム開発を行ってまいりました。今後も、社会におけるデータ利活用による課題解決の即戦力人材の育成を図るべく、さまざまな教育機関と連携してまいります。

■バンタンについて
1965年創立。「世界で一番、社会に近いスクール」をビジョンとし、現役で活躍する講師による授業、長期インターン、産学協同プロジェクトなどの「実践教育」を通して即戦力となる人材を育成している(東京・大阪・名古屋)。2020年4月より、自分の好き・得意なことで「個の時代」を生き抜く専門スクールとして、セルフブランディング力、実践的な専門スキル、人脈と活躍の場を広げるネットワーク力を強化する新教育コンセプトを導入。ファッション、ヘアメイク、ビューティ、グラフィックデザイン、映画映像、ゲーム、アニメ、パティシエ、カフェ、プログラミング、エンターテインメント領域のクリエイター、インフルエンサー、プロデューサーなどの分野で教育事業を展開。これまでに19万人以上の卒業生を輩出している。

<バンタン公式サイト>
Vantan (バンタン):http://www.vantan.jp/
バンタンテックフォードアカデミー: https://techford.jp/

■ Rejouiプレスリリース
https://www.value-press.com/pressrelease/269679